八千代児童作品展 ~瑞々しい感性に触れて
まいぷれ八千代市事務所
こんにちは!まいぷれ八千代編集部です。
勝田台駅のステーションギャラリーで、今年のMOA美術館児童作品展に出品された、
八千代の小学生の作品が展示されています。
どの絵も、鮮やかで伸び伸びと描かれています。
感じたことを真っ直ぐに表現された絵を見るのは、とても清々しいものですね。
みなさまも瑞々しい感性に触れてみてはいかがでしょう。
勝田台ステーションギャラリーで、10月9日(日曜)までの開催です。
◆【MOA美術館児童作品展について】
「第22回MOA美術館児童作品展」は海外15ヶ国29会場を含む405会場、応募総数
445,453点、参加校数8,537校とそれを支える美育ボランティアの協力にて開催。
「美育」の輪を広げ、美による「人・家・まち」づくりを目指しています。
(主催)財団法人エム・オー・エー美術文化財団
(後援)文部科学省・外務省・農林水産省・厚生労働省
・社団法人日本PTA全国協議会
・社団法人全国子ども会連合会
・公益財団法人ボーイスカウト日本連盟
・全国新聞社事業協議会
・公益社団法人日本美術教育連合
・財団法人海外日系人協会
・全国連合小学校校長会
◆【勝田台ステーションギャラリーについて】
慌ただしく人が行き交う構内に、小さいですがきらきら輝く空間があります。
京成勝田台の改札の向いにある一角です。
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〔八千代風景〕:画像は、勝田台ステーションギャラリー。身近な市民ギャラリーです。
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